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Not just wash,
it’s Wag jam

訪問トリミングの現場で、毎日わんちゃんに向き合ってきたから気づけたこと。
洗う時間は、触れ合う時間。
使うほどに、被毛はやさしく輝いていく。

About OUR PRODUCT

「我が子に、毎日使えるか。
それが、すべての基準です。」

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ある日、長年使っていたフランス製のシャンプーに疑問を持ちました。「この色は、何からできているんだろう?」——取り扱っている日本のメーカーさんに問い合わせても、明確な答えは返ってきませんでした。

信じて使っていたものだからこそ、わからないという答えが、胸に刺さりました。大切な我が子に使うものなのに、見えない部分を曖昧なままにはできない。だから私は、自分でつくることにしました。

What's Wagjam shampoo

市販のドッグシャンプーが、あまり語らないこと。

犬用シャンプーは今、たくさんあります。でも、「洗浄」と「保湿」のバランスをきちんと設計しているものは、思いのほか少ない。

洗浄力が高ければ、被毛の油分を落としすぎてしまい、乾燥しやすくなる。逆に保湿を優先すれば、汚れが落ちにくく、カットして綺麗になった被毛の持ちが長続きしなくなる。どちらかを立てれば、もう一方が崩れる——これが、シャンプー設計のいちばん難しいところです。

毎日わんちゃんの被毛に触れてきたプロだからこそ、その難しさを知っていた。だから妥協せず、何度も処方を見直し、ちゃんと汚れを落として、ちゃんと潤うバランスにたどり着きました。

シャンプーの時間は、ふれあいの時間でもある。

犬の嗅覚は、人よりもずっと敏感です。だから香りは、強く残るものではなく、ほんのりとやさしく、自然に。愛犬がリラックスして過ごせることを、いちばんに考えました。

泡立て、なでて、洗い流す。その一つひとつが、あなたと愛犬の時間になる。Wag Jamは、そんな日常のケアのために生まれました。

WHY WAG JAM

使えば、違いがわかります

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01

洗うほどに、被毛が輝く。

Wag Jamを使い続けると、被毛にやわらかな光沢が生まれてきます。それは、洗浄と保湿のバランスをきちんと設計しているから。必要な汚れはしっかり落とし、被毛に必要な潤いは残す。その積み重ねが、自宅でもサロンに行ったような仕上がりをつくります。

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02

信頼できる人と、つくった理由。

「犬の被毛にも、人の頭皮ケアの技術が使えるはずだ」——そう考え声をかけたのが、長年愛用していたサロン専売オーガニックブランド「RESPLE orgnics 」でした。人の肌荒れに向き合うために生まれたRESPLEのホホバオイル処方技術を、犬の被毛ケアへ。信頼できる相手と、妥協なく処方を重ねました。

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03

やさしさには、理由がある。

犬の皮膚は、人よりもずっと薄い。だから、洗浄成分の刺激が直接ダメージになりやすい。Wag Jamは弱アルカリ性のpH設計で、皮膚のバリア機能を守りながら汚れを落とします。特別なケアではなく、毎日使えること。それが、いちばん大切な条件でした。

INGREDIENT

イスラエルの大地が育てた、ひとつのオイル。

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国土の6割が砂漠のイスラエルで、有機農法で育てられたホホバ。コールドプレスで1番絞りした、不純物のない美しいオイルだけを使用しています。
高温になる船便を避け、航空便で輸送。国内のオーガニック認定工場で充填するまで、品質を妥協しない管理を徹底しています。

Europe BIO Organic

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USDA Organic

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Israel Organic

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JONA有機認証

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コーシャ認証

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6つの国際認証取得
(Europe BIO Organic / USDA / Israel Organic / JONA有機認証 / コーシャ認証)※1 RESPLE organics jojoba seed oil goldの認証

HOW TO USE

洗う時間を、ふれあいの時間に。

  • ブラッシングをしながら、やさしい手でカラダに触れていく時間。

    毛玉や汚れだけじゃなく、小さな変化にも気づける大切なコミュニケーションです。

  • 足元→お尻→背中→胸→首後ろ→頭→鼻先へ
    カラダの後ろ側から、前に向かうイメージでゆっくり全身を濡らす。

    “急に洗われる”ではなく、「これから気持ちいい時間が始まるよ」と伝えるように。

    温度は37℃程度、シャワーの音にも気を配る。

  • 泡で包み込むようにやさしく洗う。

    マッサージするように優しい手で触れるたびに安心できるように。

  • 「気持ちいいね」「えらいね」 「いい子だね」

    声をかけながら洗うことで、シャンプーが“安心できる時間”へ。

  • 洗い残しがないよう丁寧に目や耳までしっかりと流す。

    肌にシャンプーを残さないことも、心地よさを守る大事なケア。

  • 拭くではなく、包む。

    タオルでしっかり包み、水分を残さないようにすることでブロー時間を短く。

  • 洗ったあと、自由に動いて自然に乾かす。
    最後にブラシで整える。

  • 「お互いが安心する」
    そんな時間ごと残るシャンプーへ。

Message

Message

Not just wash, it’s WagJam.

洗うだけじゃなく、
触れ合う時間まで大切に。

HOW TO USE 2

お散歩のあとに、ちょっとだけ。

お散歩から帰ったら、足元だけやさしく洗ってあげる。
それだけで、愛犬との小さなふれあいの時間になります。

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  • ぬるま湯(37℃程度)で足先からゆっくりと。急がず、やさしく。

  • 少量のWag jamを手に取り、泡立ててから足全体を包むように洗う。肉球の間も丁寧に。

  • 泡が残らないよう、丁寧に洗い流す。

  • 拭くのではなく、包む。やさしく水分を吸わせてあげましょう。

ORDER

日常のケアを、特別な時間に。

愛犬と過ごすシャンプーの時間が、ふれあいの時間になる。
Wag jamを、ぜひ一度試してみてください。

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