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訪問トリミングでリラックスするワンちゃんとトリマー

一番リラックス
できる場所で
綺麗に

WHAT WAG JAM

Wag Jamは、訪問トリミングから生まれました。

普段は、犬にとって負担の少ない「楽しくキレイになれる時間」を届ける訪問トリミングサービスを行っています。

きっかけは、ある想いでした。慣れない場所、苦手な音、知らない人。トリミングが「我慢の時間」になってしまっている現状を、変えていきたい。そんな想いを持ったトリマーが、Wag Jamというブランドを立ち上げました。

苦手を、無理に乗り越えさせない。

ワンちゃんにも、それぞれ個性があります。水が苦手な子、音に敏感な子、触られるのが不安な子。私たちはその"苦手"を否定しません。無理に進めるのではなく、できることから少しずつ。小さな成功体験を積み重ねながら、その子のペースに寄り添い、伴走するトリミングとケアを行っています。

OUR MISSION

トリマーも、かけがえのない存在。

愛犬が、家族にとってかけがえのない存在であるように。その子に寄り添い続けるトリマーもまた、かけがえのないパートナーであるべきだと、私たちは考えます。

現場に立つ中で感じた違和感がありました。多くのトリマーが「サロン」という場所のブランドに紐づいて評価され、本来持っている技術や想いが十分に伝わっていないという現実です。

Wag Jamは、犬とトリマー、そのどちらの価値も正しく届く世界を目指しています。

OUR VISION

すべては、「また会いたくなる時間」のために。

トリミングのあと、しっぽを振って駆け寄ってくる。そんな瞬間を、当たり前にしたい。

その想いは、トリミングの現場だけにとどまりません。Wag Jamは、犬とトリマーの関係だけでなく、犬と人が日々の暮らしの中でより良い関係を築いていくためのブランドでありたいと考えています。

だからこそ、これからのWag Jamは、トリミングだけにとどまりません。暮らしをともに彩るオリジナルグッズの展開や、犬同士・飼い主さん同士が出会い、つながる場をつくる「犬会」の企画も進めています。

トリミングの時間も、日々の暮らしも、誰かと出会う時間も。犬にとっても、人にとっても、"また会いたくなる"瞬間を、もっとたくさん。それが、Wag Jamの目指すかたちです。

Instagram @andot.trim_athome

運営サロンandotの日々の様子 

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VOICE

訪問トリミングをご利用いただいたお客様の声

トリミングでお願いできる範囲。
どうしても病院じゃないと難しいこと。
一つずつ、何ができて何ができないかその日の体調や気分も合わせて向き合ってくださる
©andot.trim_athome
さんに
感謝しかありません。

トリミング中の様子

お世話になったのは姉プードル17歳、妹黒プードル13歳の時。
長く通っていたサロンで姉プーより妹黒プーの方を遠回しに断られました。妹黒プーはトリミング時に緊張からか呼吸が早くなってしまい呼吸器の病気がある為に病院でのトリミングを勧められました。
病院の方がなお緊張するのにと私は疑問に感じていました。
そんな困っているときにナツミさんに出会えました。
初日から確実にお家でのトリミングは落ち着いていました。
シニアさんや病気を持っている子のトリミングはトリマーさんには大きなプレッシャーです。
トリマーさん達もそんな子達を扱う技術の向上も必要ですが、飼い主さんにもトリマーさんに安心してもらえるよう情報を伝える努力も必要です。
最後の1年は今の状態でもそのトリマーさんなら大丈夫と病院の先生に言ってもらえてました。
この年まで頑張れて命を全うできたのもナツミさんのおかげでもあります
ワンコも高齢化して沢山困っているお家もあると思います。
高齢や病気の子のトリミングはお別れまでの期間も短く、辛い思いも沢山すると思うけれど、絆や感謝はサロンや病院でのトリミングより測り知れないものなので、どうか誇りを持ってお仕事続けてくださいね。
今まで本当にありがとうございました。

トリミング中のリラックスした様子

なっちゃんにきてもらうようになって気づいたら2年たっていた🎀
ほんとーに ©andot.trim_athome に出会ってよかった👶🏻
心配事が多いふたりを安心しておまかせできる環境に感謝です、、
こてぷのおはげやガマの変化に一喜一憂したり(?)
体のことを相談させてもらって、アドバイスをもらったり
これからも一緒に犬生を一緒に見守っていただけたら嬉しいなーと切実に思う🥹🥹

トリミングの仕上がったトイプードル

昨日は久しぶりのトリミング✂️
ただ息があがって、過覚醒みたいになったので様子見ながら最低限のお手入れで済ませてもらいました
ひとしきりしたらスヤスヤ😌
いつも調子やご機嫌ファーストで向き合ってくださるなつみさんには感謝しかない🥹
また来月、元気にトリミングできますように🕊️
@andot.trim_athome
最高のトリマーさんに出逢えたキミは幸せものですよ🐶

膝の上でリラックスしながらトリミング

16歳9ヶ月
本当に出張トリミング助かってます
途中、休憩したりあわせてしてくれるので安心安全😮‍💨

トリマーの膝の上でグルーミング

今回は最後の仕上げをお部屋でしてもらったよ
めっちゃリラックスしてるのがわかる
今回脱臼をやってからトリミングをどこでやるかが大事だなと改めて感じたよ
7歳くらいになった時
ちょうど色んなトリマーさんの事件を目にして いつも震えながらお店に入るし
帰りたがるばっかりするから
いい機会かもなぁと思って自宅出張トリミングに
切り替えました
初めての自宅トリミングをしてから
ずっと @andot.trim_athomeでお世話になってますよ
今までのトリマーさんにももちろん信頼をおいて預けていたわけだけど
やっぱり「いい子でしたよ」しか言われないことに違和感もあったし(そんな訳ないと思ってたw)
嫌な意味じゃなく自分では気づけない されて嫌な事や、苦手な事を知りたかったの。
(あと家からサロンが遠くなって送迎に切り替わったんだけど
うちの駐車場で送りの人が事故ってシンプルに他人の運転に預けるのが怖くなったww)
自宅トリミングに切り替えたおかげであんまりシャンプーも嫌がらないんだ、とか爪切りとか足先触られるのはやっぱり嫌なんだ、とかすごく我慢強い子なんだ、とか知ることができた
そして今回脱臼をして手術することになった時
3ヶ月はトリミング出来ないって言われて
せめてシャンプーくらいはしておきたいと思ったんだけど
3本足でツルツルな所に立たせるには怖すぎるし
カバンに入れたままシャンプーとドライをしてほしいと伝えたところ快く引き受けてくれたなっちゃん
これがサロンならまずその濡れたカバンどうする?
ってなるし、そもそも多分無理ですってなる。
うちはたまたまかかりつけ医がサロン併設だけど
もしそうじゃないなら新しい動物病院でストレスが倍な状態でシャンプーしなきゃだったかも
そういう事全部含めて早い段階でおうちトリミングに切り替えていてよかった
トリミング中の事故が見えないところで起きるのと自分の家の中で起きてすぐ対応できるのとじゃ自責の大きさ(?)が違うかな...ともわたしは思うのでこれからも引き受けていただける限り
ずっとお願いしたいと思っているヨ
@andot.trim_athome
どのトリマーさんに来てもらっても必ず可愛いカットにしてくれる♥
なっちゃんたちに出会えたことはみえるの犬生でTOP10に入る幸せなこと
今までの肛門腫瘍も、足の膝のずれとか、瞼の赤みも全部なっちゃんが変化に気づいて
病院行ったほうがいいかもって言ってくれたの
トリマーさんは決して病気が全て当てられる神様じゃないとわかってはいるけれどわたしがさわれない、気付けない部分まで
2時間とか3時間、毎月向きあってくれるから少しの変化も見逃さないんだなぁって。
神のように思っちゃいます←
いつも感謝してるし、尊敬してる本当に
久しぶりにふわふわの姿が見れて嬉しくて小論文綴ってしまったら
なっちゃん、スタッフさんたち本当にいつもありがとうございます
これからもよろしくお願いします

可愛いトイプードル

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500 Terry Francine Street, San Francisco, CA 94158

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